日本の8倍の市場 ✕ 最強の卸ルートで稼ぐ
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参加するだけで
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- 特典1 Amazon輸出スタートアップマニュアル Amazon輸出を始めるための手順をわかりやすく解説
- 特典2 出品に注意が必要な商品・避けた方が良い商品リスト やらないと分からないけど、知らずに出すとまずい商品があります
- 特典3 利益商品リスト50選 実際に利益が出ている商品を50点。「どんな商品が、いくらで売れているのか」の具体例と参考にしてください
- 特典4 Amazon輸出用語集 普段の生活では使わない言葉がたくさん出てきますが、資料としてまとめましたので安心してください
- 特典5 初心者向け商品カテゴリー10選 初心者がまずはやるといいカテゴリーというのがあります。まずはそこから始めましょう
- 特典6 トラブル対応マニュアル 何かトラブルが起こっても、対処法が分かっていれば問題ありません
あなたはいくつ
当てはまりますか?
- 国内で物販をやっているが、利益がだんだん薄くなってきた
- 毎日リサーチに追われて、終わりが見えない
- 収入の柱をもうひとつ作りたい
- 価格競争に巻き込まれない売り方を探している
- 海外に売ることに興味はあるが、英語や関税が不安
- 物販は未経験だが、腰を据えて取り組めるものを探している
ひとつでも当てはまるなら、このセミナーはあなたのためのものです。
正直に言うと、Amazon輸出は「誰でもすぐに始められるビジネス」ではありません。
でも、最初の壁を乗り越えさえすれば
1日たった5分で月利100万円を目指せるビジネスです。
- ・なぜ始められないのか
- ・なぜ壁を乗り越えさえすれば簡単に稼げるのか
- ・他の物販と一体何がちがうのか
私たち自身、ゼロから試行錯誤を重ねながら検証した結果
多くの方に同じように稼いでもらう環境とノウハウを作り上げることができました。
その話も含めて、セミナーでじっくりとお話しします。
なぜアメリカのAmazonなのか
7つの理由があります
1売上の天井がそもそも違う
アメリカのAmazonは日本のAmazonの約8倍の市場です。しかも、同じ商品が2.5〜3倍の値段で売れます。市場が8倍で、単価が2.5倍。国内だけで売るのとは売上の上限が桁で違ってきます。
2ライバルが増えにくい
このあと詳しくお話ししますが、Amazon輸出には個人では越えにくい壁がいくつもあります。裏を返すと、それがそのまま参入のハードルになっていて、売り手が一気に増えにくい市場だということです。
3価格競争に巻き込まれにくい
売り手が少ないので、値段の叩き合いになりにくい。落ち着いた価格帯のまま、売り続けられる環境です。
4発送も梱包も返品対応もしなくていい
商品をAmazonの倉庫に預けておくと、保管から梱包・発送・購入者からの問い合わせや返品の対応まで、すべてAmazonが代行してくれます。自宅に在庫を積み上げて、毎日発送作業に追われる、ということがありません。
5一度売れた商品が繰り返し売れる
売れる商品を見つけたら、同じものを仕入れて出し続けるだけです。毎日ゼロから新しい商品を探し続けるモデルではありません。売れるものを見つけて、積み上げていく形になります。
6商品開発がいらないので立ち上がりが早い
自社ブランドを作るとなると、企画から製造まで数ヶ月かかります。Amazon輸出は、すでに日本で売られている商品を仕入れて出すだけ。準備が終われば、すぐに売り始められます。
7売れないなら次の商品に切り替えられる
思ったように売れなければ、別の商品に移るだけです。ひとつの商品に全部を賭ける必要がありません。複数の商品を同時に扱えるのでリスクを散らせます。
そもそも
「Amazon輸出」とは?
日本で仕入れた商品を、アメリカのAmazon.comに出品して販売する越境ECビジネスです。
売り方の中心になるのがFBAという仕組みです。
FBAは、商品をAmazonの倉庫に預けておくと、保管・梱包・発送・返品対応まですべてAmazonが代行してくれるサービスのことです。
つまり、流れはこうなります。
あなたがやることは、売れる商品を見つけて、仕入れて、送るところまで。
そこから先は、AmazonとFBAが引き受けます。
同じ商品なのになぜアメリカでは
2.5倍の値段で売れるのか
日本で1,000円で手に入る商品が、アメリカのAmazonでは2,500〜3,000円で売れています。
価格差は、およそ2〜3倍。
特別な商品ではありません。
文具、キッチン用品、模型。
日本のドラッグストアやホームセンターに普通に並んでいるような商品が
2〜3倍で売れるんです。
キッチン用品
柳宗理 パンチングストレーナー 16cm


日本Amazonの約2.1倍
文房具
こどものかお ボタン型スタンプ ポチッとPick!


日本Amazonの約2.3倍
工具
TONE ドライバー形ハンドル DH30


日本Amazonの約1.9倍
なぜ、これだけの差が生まれるのか。理由は3つあります。
1つ目は、日本製品の品質が信頼されていること。
2つ目は、海外では手に入りにくい商品が多いこと。アニメ関連だけの話ではなく、文具やキッチン用品のような日用品にも需要があります。
3つ目は、市場そのものの大きさです。アメリカのAmazonは、日本のAmazonの約8倍の規模があります。
これがAmazon輸出の基本的な考え方です。
利益はどれくらい残るのか
目安は、月商に対して10〜15%です。
たとえば「利益で月30万円」を目標にするなら、月商300万円が目安になります。
1つの商品で作る数字ではありません。
売れる商品を見つけたら、それを繰り返し仕入れて売る。それを何品目か並行して積み上げていく。
この積み上げ方が、Amazon輸出の基本です。
さらに輸出には、仕入れのときに払った消費税が還付される仕組みがあります。
その分、手元に残る利益は上がります。
じゃあなぜ
みんなやらないのか
ここまで読んで、「すぐに始めたい」と思われたかもしれません。
ただ、Amazon輸出には大きな壁があります。
日本のFBAと、アメリカのFBAは、まったく別物です。
国内のFBAなら、登録してAmazonの倉庫に送るだけで済みます。
ところがアメリカのAmazonは、海外からの直送を受け付けていません。
商品を倉庫に届けるには、アメリカ国内で輸入者になってくれる「インポーター」を経由する必要があります。
そして、自力でやるとなると、以下のことを全部あなたがやることになります。
- アメリカ国内の輸入者(インポーター)を確保して契約する
- 輸入者コード・税関登録のひも付けを済ませる
- 商品ごとのHSコードを調べて関税率を特定する
- インボイス・パッキングリスト・輸送書類をすべて英語で作成する
- FBA納品プランを作り、ラベルを規定どおりに貼る
- 国際輸送業者を比較し、見積もりを取って契約する
- 通関手続きに対応する(差し戻しや照会の英語のやりとりを含む)
さらに、知識として知っておくべきこともこれだけあります。
- 日本の外為法・輸出貿易管理令をふまえた商品の判定
- アメリカのFDA・FCC等の規制に該当しないかのチェック
- 関税の仕組み(インコタームズ、関税評価、HSコード運用)
- 年に何度も改定されるAmazonの梱包規定への追従
- トラブル対応の英語
- アメリカでの売上にかかる税務の理解
しかも、この手続きの工程数は、1箱送るときも100箱送るときもほぼ同じです。
国際物流業者の多くは、個人や小口の取引を受けてくれません。
つまり小さくスタートして徐々に慣れていくというアプローチができないんです。
最初からある程度の覚悟を持ってやらないとスタートすら切れません。
そのうえ、出品規制があります。
アメリカAmazonの規制は日本と段違いに厳しく、10商品リサーチしても、最初は9個前後が出品できません。
「Amazon輸出は良さそうだ」と分かっても、ほとんどの人はこの壁で止まります。
だからこそ、やりたくてもやれないビジネスでした。
その壁はすでに越えられる
状態になっています
いま挙げた壁を、ひとつずつ潰してきました。
Amazon輸出を可能にする仕組みは、4つあります。
1.Amazon輸出専門の物流会社との提携
個人では確保できないFBAへの入庫ルートを用意しました。
このルートがあるかどうかが、Amazon輸出を始められるかどうかの分かれ目です。
2.卸値で仕入れられる問屋ネットワーク
越境ECに理解のある問屋を複数社、開拓済みです。
通常、問屋はある程度の数をまとめて発注しないと取引ができません。
そこを、注文を取りまとめる形で、少量からでも問屋仕入れに参加できるようにしています。
3.出品規制を突破するノウハウ
最初はほとんどの商品が規制で出せません。
ただ、解除申請をただ出すだけでは、まず通りません。日本のAmazonとは攻略の方法が違います。
どうすれば出せるようになるのか、その具体的な方法を確立しています。
4.15年積み上げたノウハウ
Amazon輸出歴15年の現役プレイヤーが、いまも実践し続けている稼ぎ方です。
理論ではなく、実際に売れている人のやり方です。
この4つが、それぞれどう機能するのか。
具体的な中身は、セミナーで詳しくお話しします。
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あなたがやることはこの3つだけ
1
売れる商品を見つける
アメリカAmazonで実際に売れている日本人セラーを見つけ、その人が何を売っているかを調べます。すでに売れている実績のある商品から選ぶので、当たる可能性が高い。
2
仕入れる
輸出に対応した問屋から卸値で仕入れます。スクールでまとめて発注するのであなたは小ロットから試せます。
3
物流代行会社に送る
保管・発送・顧客対応まで、Amazonと代行会社がやってくれます。なので後は売れるのを待つだけ。
仕組みができると、どうなるか
売れた商品を繰り返し仕入れる形になるので、毎日ゼロから商品を探し続ける必要がなくなります。
納品作業や出品登録も、外注に回していけます。
実際に、1日5分の売上確認と3日に1度の在庫補充だけで運営している人がいます。
その方の月利は約150万円です。
もちろん仕組みが完成したら、という話なので
最初は結構がんばらないといけません。
ただ
「Amazon輸出はここまで仕組み化できる」
という到達点は最初から知っておくといいと思います。
このビジネスで目指すのは、毎日のようにリサーチをして稼ぐ状態ではありません。
売れる商品を積み上げて、手離れのよい形で利益が残り続ける状態です。
私たち自身が
ゼロから検証しました
人に教える前に、自分たちでやってみないと分からない。
そう考えて、物販総合研究所として実際にアメリカAmazonでの販売に取り組みました。
こちらが開始直後の売上です
注文商品の売上は日本円で約2万円
2026年1月からスタートして初めの月は売上約2万円でした。
その後、Amazon輸出を可能にする4つの仕組みを使って継続した結果がこちら
注文商品の売上は日本円で約305万円
売上は約305万円まで伸びています。
この数字を大きいと見るか小さいと見るかは人によると思いますが、
ポイントはAmazon輸出に取り組んだ人は
- ・物販未経験の初心者
- ・会社の業務の合間でやった
ということです。
つまり、副業で稼ぎたいと思っている多くの方と同じような状況で
これだけの結果を短期間で出しています。
資金が潤沢にある人や
時間を十分にかけられる人はもっと短期間で大きな成果を挙げられるでしょう。
それだけの仕組み・環境は揃っています。
続きは実際の画面を
お見せしながらお話しします
どの商品が、いくらで仕入れられて、アメリカでいくらで売れているのか。
出品規制はどうやって解除していくのか。
文章では伝えきれない部分は、セミナーでAmazon.comの画面を開いてご説明します。
参加は無料です。カメラもマイクも使いません。
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正直にお伝えします
このセミナーでは、いいことだけをお話しするつもりはありません。
先に、合わない方についてお伝えします。
こんな方には合わないかもしれません
- 初期資金を一切かけたくない方
- 在庫リスクをゼロにしたい方(無在庫で売りたい方)
- 1〜2ヶ月で大きな利益を期待している方
- 腰を据えて取り組むつもりがない方
現実的な話をします
Amazon輸出は、商品を仕入れて在庫を持つビジネスです。
無在庫ではありません。
仕入れ資金は、最低30万円あればスタートできます。
仕入れ値1,000円台の商品から始められるので、少額で売れることを確かめながら増やしていく形です。
100万円くらい用意できると、選べる商品の幅が広がって取り組みやすくなります。
作業時間は、平日2時間・土日5時間くらいを見ておいてください。
最初の数ヶ月は、アカウントを作り、出品規制と向き合い、売れる商品を探す期間になります。ここは手を動かす時期です。
手離れするのは、そのあとです。
こんな方には向いています
- 物販で安定した収益の柱を作りたい方
- 手離れの良い仕組みで運営したい方
- 国内での物販の、次のステップを探している方
- 中長期で大きな利益を目指したい方
- 副業でも本業でも、未経験でも構いません
楽して大きく稼げる、という話ではありません。
ただ、最初の大きな壁を越えたあとには手離れのよい仕組みが残ります。
このセミナーでお話しすること
なぜ今、Amazon輸出なのか
市場の大きさ、価格差、円安と関税。今この市場を選ぶ理由を整理してお伝えします。
実際に売れている商品を、画面でお見せします
Amazon.comを実際に開いて、日本の商品がどれだけ売れているかを見ていただきます。「この商品は月にどれくらい売れていて、問屋から仕入れるといくらで、だから利益はいくら」という計算まで、その場でやります。
Amazon輸出の大きな壁
個人で始めるときに何が起きるのか。どこで99%の人が止まるのか。ここは包み隠さずお話しします。
その壁を越えるための4つの仕組み
物流ルート、問屋ネットワーク、出品規制の突破法、15年のノウハウ。それぞれの中身をご説明します。
あなたが売上を作るまでの流れ
商品の見つけ方から、仕入れ、納品、そして利益になるまで。順番どおりにお伝えします。
Amazon輸出スクールのご案内
最後に、スクールの内容をご案内します。興味のある方だけご検討いただければ大丈夫です。セミナーだけのご参加でも、まったく問題ありません。
よくある質問
最後にスクールのご案内をしますが、強引な勧誘はいたしません。内容を聞いたうえで、興味のある方だけご検討いただければ大丈夫です。セミナーだけ参加して特典を受け取っていただくのでも構いません。
参加者側のカメラやマイクは使わない仕組みになっています。オンラインの動画を視聴する感覚で、気軽にご参加ください。
むしろ、未経験の方を想定して内容を組んでいます。特別なスキルは必要ありません。
仕入れ値1,000円台の商品から始められるので、少額で売れることを確認しながら増やしていく形です。100万円くらい用意できると、扱える商品の幅が広がって取り組みやすくなります。
片手間で片づく作業量ではありません。特に最初の数ヶ月は、手を動かす時期になります。ただ、仕組みができてくると納品作業などを外注に回せるので、作業時間は減っていきます。
関税を上乗せしたうえで利益が出る商品を選ぶ、というのが基本です。アメリカの関税は国ごとに税率が違い、日本製品は相対的に有利な状況にあります。
最近はアカウント停止自体が少なく、仮に止まっても復活しやすい状況です。アカウントの健全性スコアで事前に兆候をつかめますし、問屋からの正規仕入れであれば、ブランドからのクレームにも対応できます。
法人でももちろんOKです。
いつ始めるにしても
「今」が一番いいタイミングです
Amazon輸出は、仕組みを作るビジネスです。
一度作ってしまえば、売れる商品を積み上げるだけで利益が残り続けます。
ただ、物流ルート、問屋のネットワーク、出品規制を突破するノウハウ。
どれも個人では用意しにくいものです。だからこそ、ライバルが少ない市場でもあります。
そして、この状態がずっと続くわけではありません。
参入のハードルが高いうちに入っておけるかどうかは、けっこう大きな差になります。
セミナーは完全無料です。顔出しも声出しも必要なく、動画を見る感覚でご参加いただけます。
参加していただくだけで、6つの特典もお渡しします。
毎回20名限定で開催しています。まずは席だけ確保しておいてください。
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🔒 個人情報は安全に保護されます
※上記のフォームにご記入いただいたメールアドレス宛に、当社より物販に関する情報を配信させていただきます
セミナー参加者全員に
お渡しする6つの特典
Amazon輸出スタートアップマニュアル
出品に注意が必要な商品・避けた方が良い商品リスト
利益商品リスト50選
Amazon輸出用語集
初心者向け商品カテゴリー10選
トラブル対応マニュアル
セミナー講師

株式会社物販総合研究所 所長
船原 徹雄
TETSUO FUNAHARA2006年、資金3万円を元手に個人輸入転売を始め、「これは稼げるぞ!」と確信し、2007年に会社設立。
設立1年目で年商7,500万円、2年目で年商1億円 3年目で年商2億円と順調に業績を伸ばし、2018年の年商は14億円。
自分で物販をする傍らで情報発信発動も行い、物販で稼ぐ方法を提供するために物販総合研究所を設立。
初心者から上級者まで、ありとあらゆる人が物販で稼ぐための最新の方法を日々提供中。
